休日こそリアルな 動くチャートで バックテスト! FX バックテスト用ソフト!

 

画像中央の△をクリックしてください ↓  実際の過去データで動きます!

 

FX初心者から上級者の方まで使える。こんなバックテストソフトが欲しかった!  

チャート機能は、MetaTrader4に大変よく似ています。(細かい機能はMT4以上です)これがあれば、 FXを始めてすぐに大金をすっ飛ばすなどという洗礼を受ける人も減るのでは?(実際、私もその一人です が。。)というくらい、リアルな取引が、リアルでないお金で練習ができます。   そして、一番のメリットは、チャートが描かれていく時間を早回しできることです! これにより、ポジションを取った後、早く結果がわかります。これは、本当にありがたい機能です。デモ取引で、 いろいろな手法を試みるとき、結果が出るまでとても時間がかかります。たくさんのリアルな取引をしてチャートの 動きを研究するには、時間が足りません。これでは、効率が悪すぎます。1000本ノックを1年かけてするような もんです。そんな時間の節約と効率のよい練習ができるというのが一つ目のメリットです。

  そして、もうひとつは、デモ取引ができない土日にできるというメリットです。 これは兼業トレーダーには大変ありがたいです。なんとトレードが休みの日に、ゆっくりと反省も兼ねて、 自分が取引した場面をもう一度、実際のチャート上でできるのですから。もちろん専業になりたての、これから! って方にもお勧めです。これは私が実際に、専業のプロトレーダーの方がたに、ありがたい忠告をいただいたこと ですが、やはり、一に検証、二に検証。検証しかない。とのお言葉です。一流のバッターは絶え間なく、地味な 素振りを地道に行い続けるというアレですね。たとえ、草野球のアマチュアでも、ある確率でヒットを打つには 練習が必要でしょう。FXも同じですね。『練習』が必要ですね。

 

Forex tester2のココがすごい!

 土日でも、リアル相場と同じ感覚でテスト売買できる

 臨場感あるリアルな取引ができる(損すると腹立つし、チャンスを逃すと悔しくなったり。。)

 ネットに繋がっていなくてもノートPCに入れておけば、外出先の時間が空いたときにも練習できる

 全通貨ペアのチャートを、好きなスピードで進められる。インディケータもリアルタイムに描画。

 1分足などの超短期スキャルの練習にはもってこい

 裁量系商材の検証が早く、正確にできます

 


裁量トレードにもシステムトレードにも使えるバックテストソフトとは?

バックテストソフト

1000回のバックテストをすること。

大変な作業量ですが、ツールを使うことで、手作業が減り、楽しみながらできます。 その効果はというと、おもしろいほどにバックテストをするほど利益率が上がります。 200回目くらいまでは勝率4割、800回目くらいで勝率6割、1300回目で勝率9割となりました。 時間は確かにかかりますが、それを投資として捉えられるかどうかです。

バックテスト方法が進化する!

今までのバックテスト方法は。。

1.過去チャートの静止画の右側を隠して少しずつズラしながら、仮想トレードの練習をする。

2.デモでリアルタイムで練習する。

3.1と2の成績を比較したり心理面での弱点を洗い出して、

  勝つための自分にとっての課題は何か?どういう判断基準が必要なのか?を考える。1・2・3をまた繰り返す。

今後のバックテスト方法は。。

1.過去チャートを動作させてリアルな売買を行う練習をする。(早回しして時間も短縮!)

2.小額のリアルマネーから実運用する。

3.1と2の成績を比較したり心理面での弱点を洗い出して、

  勝つための自分にとっての課題は何か?どういう判断基準が必要なのか?を考える。1・2・3をまた繰り返す。

トレード方法は大きく分けて2つある?

FXで為替差益を狙った短期売買を行う場合に大きく2つの方法 があります。裁量トレードによる売買とシステムによる売買です。 裁量トレードとは明確なルールは設けずにあらゆるファンダメンタル 分析 、テクニカル分析、経済ニュース、各通貨個別データなどを 総合的に判断しその場ごとに売買ポイントを決定していく方法です。 一方でシステムトレードとは過去の検証結果から確率が高い ことが確認されている売買ロジックに従い、ロジック以外の 外部要因には影響されずに淡々とシステマティックな売買を 繰り返す方法です。 皆さんがFXにおいて短期売買を行っているならば上記のいずれかの方法を実践しているはずです。一般的には短期売買 をする投資家は裁量トレーダーの方が多いと言われています。